欲しかったもの(3)
2008年11月25日
恥ずかしい穴の写真を撮っていただいたあと、
ようやくご主人様のペニスをしゃぶらせていただきました。
下着を取らせていただいて、大好きなペニスを目にしただけで、楓はおかしくなりそうでした。
楓にはもう、それしか見えなくなっていました。
ようやくご主人様のペニスをしゃぶらせていただきました。
下着を取らせていただいて、大好きなペニスを目にしただけで、楓はおかしくなりそうでした。
楓にはもう、それしか見えなくなっていました。
これが欲しかったの・・・こうしたかったの・・・
そう言葉にすることもできないほど、急いで舐めまわしました。
ただしゃぶっているだけで昇りつめてしまいそうでした。
---- うまいか
そう尋ねられても、喘ぎながらただ頷くことしかできません。
---- 歯が当たって痛いぞ
楓だけが夢中になっていて、身勝手に舌で感じてしまっていて、
ご主人様はあまり気持ちよくなかったのかもしれません。
何度か注意され、咥えなおしては、また夢中になって飲み込もうとしました。
喉のずっと奥まで入れて欲しいと思ったのに、うまくできませんでした。
---- まだつけたままだったな
すっかり忘れていましたが、ご主人様が途中でブラをはずしてくださると、
5円玉の付いた乳首が露わになって、また急に恥ずかしくなりました。
---- 5円玉のあとがついてるぞ
ご主人様は笑って5円玉を弾き、糸に締め付けられた乳首をカメラに収めてくださいました。
ご主人様に触れられると、また乳首は膨らんで、糸はきつく締まります。
再び咥えたペニスは、楓が乳首を抓られ、悲鳴を漏らすたびに、
楓のお口の中で硬くなっていくのがわかりました。
ご主人様も、楓の痛みを一緒に感じてくださっているような気がしました。
楓の痛がる姿で感じてくださるのだと思うと、うれしくなりました。
---- 入れてやる 乗れ
楓は急いでソファに座るご主人様の上に跨り、腰を沈めていきました。
ずっと欲しかったものが楓の中に入ってきてくださる、この日初めての瞬間は全身が震えます。
ご主人様のペニスは、もちろんいつも欲しくてたまらないのですが、
ご命令だったセルフフィストも上手くできなくて、ずっともどかしく思っていたせいか、
その穴は、いつも以上に欲していました。
楓は何も考えられなくなって、ただ闇雲に腰を動かしてしまったのかもしれません。
ご主人様に気持ちよくなっていただきたくて、してみようと思っていたこともありましたし、
逆にどうしたらいいか、お聞きしようとも思っていたはずなのに、
カラダが勝手に感じて思うように動けず、何も言うことができませんでした。
入れていただく前だったか、それとも入れていただいたあとだったか、わからなくなりましたが、
ご主人様は、楓の乳首に巻きついた糸を外してくださいました。
といっても、切ってくださったわけではなく、糸を引っ張ってピアスを超えさせようとなさるので、
楓は乳首が千切れそうに痛くて、悲鳴を上げてしまいました。
---- シャワーで流して来い。 緑青がついてて舐められんぞ。
おまんこも濡れすぎだから、きれいにして来い。
楓はもう何度もいってしまっていて、朦朧としながらシャワーに向かいました。
乳首に当たるシャワーが、針のようでした。
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ただしゃぶっているだけで昇りつめてしまいそうでした。
---- うまいか
そう尋ねられても、喘ぎながらただ頷くことしかできません。
---- 歯が当たって痛いぞ
楓だけが夢中になっていて、身勝手に舌で感じてしまっていて、
ご主人様はあまり気持ちよくなかったのかもしれません。
何度か注意され、咥えなおしては、また夢中になって飲み込もうとしました。
喉のずっと奥まで入れて欲しいと思ったのに、うまくできませんでした。
---- まだつけたままだったな
すっかり忘れていましたが、ご主人様が途中でブラをはずしてくださると、
5円玉の付いた乳首が露わになって、また急に恥ずかしくなりました。
---- 5円玉のあとがついてるぞ
ご主人様は笑って5円玉を弾き、糸に締め付けられた乳首をカメラに収めてくださいました。
ご主人様に触れられると、また乳首は膨らんで、糸はきつく締まります。
再び咥えたペニスは、楓が乳首を抓られ、悲鳴を漏らすたびに、
楓のお口の中で硬くなっていくのがわかりました。
ご主人様も、楓の痛みを一緒に感じてくださっているような気がしました。
楓の痛がる姿で感じてくださるのだと思うと、うれしくなりました。
---- 入れてやる 乗れ
楓は急いでソファに座るご主人様の上に跨り、腰を沈めていきました。
ずっと欲しかったものが楓の中に入ってきてくださる、この日初めての瞬間は全身が震えます。
ご主人様のペニスは、もちろんいつも欲しくてたまらないのですが、
ご命令だったセルフフィストも上手くできなくて、ずっともどかしく思っていたせいか、
その穴は、いつも以上に欲していました。
楓は何も考えられなくなって、ただ闇雲に腰を動かしてしまったのかもしれません。
ご主人様に気持ちよくなっていただきたくて、してみようと思っていたこともありましたし、
逆にどうしたらいいか、お聞きしようとも思っていたはずなのに、
カラダが勝手に感じて思うように動けず、何も言うことができませんでした。
入れていただく前だったか、それとも入れていただいたあとだったか、わからなくなりましたが、
ご主人様は、楓の乳首に巻きついた糸を外してくださいました。
といっても、切ってくださったわけではなく、糸を引っ張ってピアスを超えさせようとなさるので、
楓は乳首が千切れそうに痛くて、悲鳴を上げてしまいました。
---- シャワーで流して来い。 緑青がついてて舐められんぞ。
おまんこも濡れすぎだから、きれいにして来い。
楓はもう何度もいってしまっていて、朦朧としながらシャワーに向かいました。
乳首に当たるシャワーが、針のようでした。







主もそうなのかしら?
乳首へのシャワーが針のよう。。。。。
うううー、凄いね!
それが好きなんだもんね^^
ほんとに千切れてしまうのかと思いました、乳首・・・(/_;)
帰ってからも3日くらい、痛くてタオルで洗えず、泡立てて手洗いでした(爆)
でも、ご主人様にはあまり気持ちいいと思っていただけなかったような気がして、
とっても申し訳なく思ってるんです・・・