欲しかったもの(4)
2008年11月27日
楓がカラダを拭いて戻ると、ご主人様はベッドで寛いでおられました。
---- 先にメシにするか
と仰ったような気もしましたが、楓は黙って、またペニスを舐め始めました。
---- 先にメシにするか
と仰ったような気もしましたが、楓は黙って、またペニスを舐め始めました。
でも今回は、楓ばかりが気持ちよくなってしまうのが先で、
何をしても、うまくできなかったような気がします。
楓はただうれしくて、夢中でご主人様のペニスをしゃぶっていましたが、
ご主人様の手で奥まで押し込んでいただくことはなく、
ご主人様にはあまり感じていただけなかったのかもしれません。
お忙しい中、お時間を作っていただいて、お疲れだったせいかもしれません。
なんだかとても申し訳なくて、それでも勝手に楓のカラダは感じてしまって、
楓は、その淫乱なカラダが少し悲しくなりました。
---- 横になれ。 入れてやる。
ご主人様の優しいお気持ちを感じながら、おまんこを使っていただきました。
お役に立てていないと情けなく思っていた楓の心に、気づいてくださったように思います。
楓はただ、ご主人様を奥まで感じたい、と願いました。
---- しっかり腰を持て。
と仰ったので、ご主人様の腰に回した手に力をこめて引き寄せました。
強く引きつけると、もっと奥まで届くのがわかります。
そこが、気持ちいいところだとわかりました。
狂ったように腕をぐいぐいと引き寄せて、自らも腰を振って押し当てました。
------ 気持ちいい・・・すごい・・・気持ちいい・・・ご主人様・・・
叫びながら、楓はただの淫乱な女だと知りました。
楓はこの気持ちよさが欲しかっただけなのだ、と思いました。
「奴隷」などといいながら、本当はこれが欲しかっただけの我儘な淫乱女。
急に申し訳なくなって、ご主人様は気持ちいいのだろうか、と不安になりました。
------ ご主人様・・・ご主人様は・・・?
うわ言のようにそう言うと、まるでそんなことはどうでもいい、というように
---- おまんこが気持ちいいんだろう
そう仰って、もっと激しく、奥を突き上げてくださるのです。
------ はい・・気持ちいいの・・・おまんこが気持ちいい・・・
壊れた玩具のように、言われたとおりのことを繰り返しはじめると、止まらなくなります。
---- お前だけ気持ちよくなってどうする。 もっと締め付けろ。
ちぎれかけた乳首を捻りあげられれば、おまんこの中が縮み上がってペニスを締め付けます。
楓が何度いってしまっても、ご主人様は動きを止めることなく、
締め付ける玩具をまた動かしてくださいます。
ご主人様がそうして繰ってくださることを幸せに思います。
---- ああ、気持ちいいな・・・ 出すぞ
そう仰るまで、楓は何度いっても、いき果てることはできません。
楓の中に熱い精液を放ってくださって初めて、全身の力が抜けるのです。
だって、その一番幸せな瞬間を、逃したくはないんですもの。
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楓はただうれしくて、夢中でご主人様のペニスをしゃぶっていましたが、
ご主人様の手で奥まで押し込んでいただくことはなく、
ご主人様にはあまり感じていただけなかったのかもしれません。
お忙しい中、お時間を作っていただいて、お疲れだったせいかもしれません。
なんだかとても申し訳なくて、それでも勝手に楓のカラダは感じてしまって、
楓は、その淫乱なカラダが少し悲しくなりました。
---- 横になれ。 入れてやる。
ご主人様の優しいお気持ちを感じながら、おまんこを使っていただきました。
お役に立てていないと情けなく思っていた楓の心に、気づいてくださったように思います。
楓はただ、ご主人様を奥まで感じたい、と願いました。
---- しっかり腰を持て。
と仰ったので、ご主人様の腰に回した手に力をこめて引き寄せました。
強く引きつけると、もっと奥まで届くのがわかります。
そこが、気持ちいいところだとわかりました。
狂ったように腕をぐいぐいと引き寄せて、自らも腰を振って押し当てました。
------ 気持ちいい・・・すごい・・・気持ちいい・・・ご主人様・・・
叫びながら、楓はただの淫乱な女だと知りました。
楓はこの気持ちよさが欲しかっただけなのだ、と思いました。
「奴隷」などといいながら、本当はこれが欲しかっただけの我儘な淫乱女。
急に申し訳なくなって、ご主人様は気持ちいいのだろうか、と不安になりました。
------ ご主人様・・・ご主人様は・・・?
うわ言のようにそう言うと、まるでそんなことはどうでもいい、というように
---- おまんこが気持ちいいんだろう
そう仰って、もっと激しく、奥を突き上げてくださるのです。
------ はい・・気持ちいいの・・・おまんこが気持ちいい・・・
壊れた玩具のように、言われたとおりのことを繰り返しはじめると、止まらなくなります。
---- お前だけ気持ちよくなってどうする。 もっと締め付けろ。
ちぎれかけた乳首を捻りあげられれば、おまんこの中が縮み上がってペニスを締め付けます。
楓が何度いってしまっても、ご主人様は動きを止めることなく、
締め付ける玩具をまた動かしてくださいます。
ご主人様がそうして繰ってくださることを幸せに思います。
---- ああ、気持ちいいな・・・ 出すぞ
そう仰るまで、楓は何度いっても、いき果てることはできません。
楓の中に熱い精液を放ってくださって初めて、全身の力が抜けるのです。
だって、その一番幸せな瞬間を、逃したくはないんですもの。







1度位は思い出すかな〜
ついつい気持ち良さに翻弄されて奴隷の立場、忘れているわ。。。
反省して、今度はちゃんと2回位は思う事にしよっと!
ご主人様のため、って思うのは嘘じゃないんだけれど、
結局いつも自分ばかりが気持ちよくなっちゃうんですよね・・・止められないし。
最近、特に暴走気味のような気がします・・・^^;