欲しかったもの(5)
2008年12月04日
ご主人様のペニスが抜かれたあと、溢れ出る精液がもったいなくて、
指示されたわけでもないのに、自らの指を突っ込んでかき出し、舐め尽します。
楓のこんな浅ましい姿を、ご主人様はどんな風に思って見ていらっしゃるのでしょう。
楓は、ご主人様がこんなカラダを使って、そこに放ってくださることが本当にうれしいのです。
指示されたわけでもないのに、自らの指を突っ込んでかき出し、舐め尽します。
楓のこんな浅ましい姿を、ご主人様はどんな風に思って見ていらっしゃるのでしょう。
楓は、ご主人様がこんなカラダを使って、そこに放ってくださることが本当にうれしいのです。
ご主人様がお疲れのような気がして、休んでいただきたい、と勝手に考えました。
ご主人様のペニスをきれいにしながら、お布団に手を伸ばしてご主人様にお掛けしました。
また楓が息苦しくなって止めたりしてしまわないように、こっそり換気口を作りながら(笑)
なんだかいろいろなことが上手くできていない、と思いました。
ご主人様に気持ちよくなって欲しい、と考えすぎていたのかもしれません。
お口でいって欲しいと思って、奥まで入れていただけるようにしていたつもりなのに、
いつものように苦しくなるところまで押し込んではいただけなかったり、
気持ちよくおしっこをしていただけるようにと思っても、
咥えた角度が悪いのか、なかなか出していただけなかったり(それはときどきあることですが)。
ご主人様のペニスを舐めながら、やっぱり楓が感じすぎてしまうせいだ、と思いました。
楓ばかりが気持ちよくなってしまうから、
この濡れすぎたおまんこでは、ご主人様に満足していただけないのかも。
そんな焦りがずっとつきまとっていました。
そんな気持ちをわかってくださったかのように、
ご主人様は楓を腕の中に引き上げてくださったような気がします。
何も仰らないけれど、ただギュッと抱きしめてくださいました。
---- ご飯にしましょうか
お食事の時間は少し普通モードに戻って、ご主人様に甘えてしまいます。
系統の違う2種類のお弁当・・・半分ずつだな、と仰るご主人様の笑顔がうれしくて。
沸かしておいたお湯で、カップのとん汁と青菜のスープを作っている間に、
ご主人様はどんどん召し上がっていて、慌てて楓も食べ始めます。
途中でお弁当はすり替えられ、スープも交互にいただいて、
つまらないことですが、初めはとても緊張していたそんなことが、
今はごく自然になっていることを幸せに思います。
ちょっとお弁当はハズレだったかもしれない、と思いましたが、
ご主人様は何も仰らずに召し上がってくださいました。
食事のあと、楓はまたすぐにご主人様のペニスを舐め始めました。
ご主人様のお膝にもたれて、一緒にTVを見ながらお話できる時間も贅沢だと思いますが、
それすらもったいない気がして・・・ご主人様のペニスに触れていたかったのです。
ご主人様を急かしているように思われたかもしれません。
少しするとご主人様はベッドに移動なさって、舐め続けるように仰いました。
---- ほんとにお前は舐めるのが好きだなぁ。 そんなにペニスが好きか。
------ はい。
迷わずそうお答えすると、急に恥ずかしさがこみ上げて、
逆に必死になって舐めまわしてしまいました。
ご主人様はしばらくTVを眺めながらお休みになっていましたが、
やがて楓の乳首に手を伸ばしてくださいました。
おそらく付け根にはすでに亀裂の入っていたと思われる乳首は、
ご主人様の指でギュッと潰されるだけで、カラダが逃げてしまいそうに痛くて、
でもそれを楓が望んでいたことは、ご主人様もよくご存知だったのです。
---- 洗濯バサミ、持って来い
------ は・・・はい・・・
楓は震えながら、バッグに潜ませていたものを取りにいきました。
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また楓が息苦しくなって止めたりしてしまわないように、こっそり換気口を作りながら(笑)
なんだかいろいろなことが上手くできていない、と思いました。
ご主人様に気持ちよくなって欲しい、と考えすぎていたのかもしれません。
お口でいって欲しいと思って、奥まで入れていただけるようにしていたつもりなのに、
いつものように苦しくなるところまで押し込んではいただけなかったり、
気持ちよくおしっこをしていただけるようにと思っても、
咥えた角度が悪いのか、なかなか出していただけなかったり(それはときどきあることですが)。
ご主人様のペニスを舐めながら、やっぱり楓が感じすぎてしまうせいだ、と思いました。
楓ばかりが気持ちよくなってしまうから、
この濡れすぎたおまんこでは、ご主人様に満足していただけないのかも。
そんな焦りがずっとつきまとっていました。
そんな気持ちをわかってくださったかのように、
ご主人様は楓を腕の中に引き上げてくださったような気がします。
何も仰らないけれど、ただギュッと抱きしめてくださいました。
---- ご飯にしましょうか
お食事の時間は少し普通モードに戻って、ご主人様に甘えてしまいます。
系統の違う2種類のお弁当・・・半分ずつだな、と仰るご主人様の笑顔がうれしくて。
沸かしておいたお湯で、カップのとん汁と青菜のスープを作っている間に、
ご主人様はどんどん召し上がっていて、慌てて楓も食べ始めます。
途中でお弁当はすり替えられ、スープも交互にいただいて、
つまらないことですが、初めはとても緊張していたそんなことが、
今はごく自然になっていることを幸せに思います。
ちょっとお弁当はハズレだったかもしれない、と思いましたが、
ご主人様は何も仰らずに召し上がってくださいました。
食事のあと、楓はまたすぐにご主人様のペニスを舐め始めました。
ご主人様のお膝にもたれて、一緒にTVを見ながらお話できる時間も贅沢だと思いますが、
それすらもったいない気がして・・・ご主人様のペニスに触れていたかったのです。
ご主人様を急かしているように思われたかもしれません。
少しするとご主人様はベッドに移動なさって、舐め続けるように仰いました。
---- ほんとにお前は舐めるのが好きだなぁ。 そんなにペニスが好きか。
------ はい。
迷わずそうお答えすると、急に恥ずかしさがこみ上げて、
逆に必死になって舐めまわしてしまいました。
ご主人様はしばらくTVを眺めながらお休みになっていましたが、
やがて楓の乳首に手を伸ばしてくださいました。
おそらく付け根にはすでに亀裂の入っていたと思われる乳首は、
ご主人様の指でギュッと潰されるだけで、カラダが逃げてしまいそうに痛くて、
でもそれを楓が望んでいたことは、ご主人様もよくご存知だったのです。
---- 洗濯バサミ、持って来い
------ は・・・はい・・・
楓は震えながら、バッグに潜ませていたものを取りにいきました。







月に1度位の逢瀬だったら、やっぱり迷わずちんちんに行くかな!
そうなんですよね、限られた時間だと思うと、つい・・・(笑)
ずっと舐めておけ、と言っていただけるなら、そうしていると思います^^;