おでんぷれい?

2012年11月29日
イジワルすぎる、と書いてしまったけれど、ほんとはね・・・優しすぎる♪ とも思ったの^^;
実は楓、彼に叱られた深夜のメールに、その日がダメなら来週のこの日あたり、と書いていて、
彼はきっとそれを頭に入れていてくれたのだ、とわかったから。

ところが、せっかく時間を作ってもらえたのに、楓は前日に午後の予定が入ってしまって、
待ち合わせは夕方、暗くなる頃ということになった。
楓の希望を覚えてくれているとすれば、イルミネーションの街歩きにはいい時間?
でも、グズグズ言いそうな楓を黙らせるには街歩きじゃダメだと、思っているに違いない。
彼は「いいよ」と言ったきり連絡がなかったけど、楓は会えるならどっちでもよかった。

出かけの電話で家を出るのが遅れ、いつものように食事を買う時間がなくなってしまった。
もう来るかなぁ、とそのまま待ち合わせ場所で待つと、彼も遅れているとメール。
それなら買っておけばよかったかな・・・なんだか今日も間が悪そうな予感?(汗)

彼の車に乗り込んで食事を買ってないことを伝えると、彼はおなかを空かせていたらしく、
ちょっとがっかりした様子・・・やっぱり買ってくればよかったね^^;
走り始めたのはいつものホテルに向かう道、やっぱり街歩き案は却下らしい。
途中で何か買えればと思ったけど連休前の道は混んでいて、結局そのまま高速に乗り、
いつものホテルの近くのコンビニで、おでんやパスタなどを買い込む。
ささっと選んでおつゆを入れる、彼の手元を見ているのもなんだか楽しいw

気まぐれに近くの別のホテルに入ってみることになった。
先に食べると吐いちゃうからなーと言われながら、パスタをレンジに入れて、
あつあつのおでんをテーブルに並べていく。
ソファに座る彼の足元に座って、大好きな大根をはふはふしたら、楓はご馳走様にしとくよ。

彼のをしゃぶらせてもらおうと思ってじゃれついたら、そのまま脱がされて、縛られた。
両腕は後ろに重ねて固定され、乳房を挟むように、それからおなかにもぎりぎりと。
久しぶりに脚の間にも回されて、締めあげられればそれだけで、いく。

床に置かれた大根に顔を押し付けられて、自分で塗っておいたカラシがピリピリしてた。
ウインナーは縄を分けた間に差し込まれて、火傷するほどじゃなくてよかったけど、
後ろの穴は熱いのも感じちゃうんだと初めて知った。

縄の食い込むお尻は何度となく叩かれて、それはいつしか手のひらから鞭に変わっていた。
前回の、正体不明の鞭なのかな、と思ったけれど、やっぱり背中よりこっちがいい。
ベッドに上げられて、悲鳴をあげ続けたら「うるさいな」とさっきのウインナーで口を塞がれる。
そのままどれだけ打たれたんだろう、あんまり痛くて吐き出しちゃったのかも。
泣いてないで、食べちゃえばよかった(-.-)



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